地域の「当たり前の日常」を、
次の100年も守り抜くために。
創業1964年。ゴミ収集業の私たちが、DX支援を始めた理由。
私たち太陽都市クリーナー(TTC)は、半世紀以上にわたり、広島県府中市で廃棄物収集や浄化槽管理といった「地域インフラ」を支えてきました。
私たちがDX支援事業を立ち上げた理由はシンプルです。自社のアナログな現場がDXによって救われ、社員の笑顔が増えたからです。「この経験を、同じように悩む地域の企業様にもおすそ分けしたい」。そんな想いで、地域密着のDX伴走支援を行っています。
キレイごとや理想論じゃない、泥臭い現場から生まれたIT活用。
私たちは、東京の高層ビルにいるようなITエリートではありません。作業服を着て、汗を流して働く現場の人間です。
だからこそ「横文字ばかりの使いにくいシステム」は絶対に提案しません。現場の人が直感で操作できて、今日から少しだけ早く帰れるようになる。そんな「地に足の着いた、身の丈に合ったIT」だけをお届けします。
一応、これでもちゃんとした会社なんです(笑)
そして、これからの「新しい当たり前」へ。
森山清掃社として創業。府中市内のし尿収集運搬業務を開始。
株式会社太陽都市クリーナーを設立。
浄化槽維持管理業務を開始。
産業廃棄物収集運搬業務を開始。
代表取締役に森山直洋が就任。
西日本豪雨を機に、社内のDX(デジタル・トランスフォーメーション)を本格始動。
DXのノウハウを地域に還元するため、DX伴走支援事業をスタート。
創業60周年を迎える。
※ 駐車場完備。お気をつけてお越しください。
無理な勧誘は一切なし。まずは雑談から始めましょう。
「どこから手を付けていいか分からない」という方も大歓迎。今のお悩みをチャット感覚でお送りください。私たちがワクワクする解決策をご提案します。